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小売店が銀行とつながるエンベデッドファイナンスの技術。独自決済が増えた理由とは

エンベデッドファイナンスとは「組み込み型金融」と呼ばれ、企業が自社サービス内に金融機関を組み込む技術です。事業者はこのエンベデッドファイナンスによってよりシームレスなサービスを提供できるようになり、消費者のCX向上に貢献 […]

商習慣の見直しで適正在庫を保つ。物価上昇と物流課題に負けない戦略を

天井の見えない物価上昇と、2024年問題が迫り来る小売業にとって、どのように利益を追求するかは非常に難しい課題と言えます。 この苦境を勝ち残るために注目されているのが、在庫リスクの低減と適正在庫を保つためのシステム整備で […]

スマホレジで省人化を達成し、顧客満足度を高める

スマホレジは、大手小売企業を中心に導入が拡大しています。 顧客がバーコードを読み取りながらスマホ一台で決済できるスマホレジは、レジの行列に並ばずに非接触、非対面で購買できることからニーズも高くなっています。 操作方法の分 […]

リブランディング戦略で成長を続ける企業になる

リブランディングは、今ある既存のブランドイメージや社名を変更して、新しい姿に変革する事を意味します。長い歴史のある企業が行ったり、事業拡大のために行ったり、または新業態への進出を考えている企業が進出計画の一環として行う場 […]

DX時代に知っておくべき「デザイン思考」とデジタル人材の確保について

ビジネスに必要な思考方法としてロジカルシンキングやクリティカルシンキングなどがありますが、昨今では「デザイン思考」が注目されています。 デザイン思考の認知度はまだ低いものの「新しい価値を創造する」という目的がDXと一致し […]

生成AIが小売の未来を拓く:米国で加速する導入の動きは日本にも

米国では、約90%もの小売事業者が生成AIやそれに類する技術を自社に導入するための準備や検討を進めています。 アマゾンが独自の生成AIプラットフォームを発表し、日本でもデジタルサイネージと生成AIを活用した実証実験が行わ […]

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多店舗運営に不可欠な通信トラブル対策とマニュアル共有の重要性

DXの進展とともに、多くの企業が業務効率化を進めています。 DXには業務効率化や、省人化達成といったメリットがありますが、ネットワーク障害や通信トラブルを予測して対策を決めておかないと店舗の営業ができなくなってしまうおそ […]

ID-POSデータで新しいニーズを見える化:次世代への活用最前線

ID-POSは、POS(Point Of Sales:販売時点情報管理)に顧客IDをつけたものです。 ID-POSは「誰が何をどのように買ったか」を把握できるため、POSのみよりも格段に多くの情報を取得、活用できます。 […]

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【最新情報】免税電子化からリファンド方式へ!2026年改正で変わる免税販売手続きと不正対策

日本の訪日外国人観光客(インバウンド)市場は回復を遂げ、小売店にとって免税販売は再び重要な収益源となっています。 この市場の活況の裏で、免税制度は適正な運用を目指し、大きな転換期を迎えています。2021年に義務化された免 […]

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