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リブランディング戦略で成長を続ける企業になる

リブランディングは、今ある既存のブランドイメージや社名を変更して、新しい姿に変革する事を意味します。長い歴史のある企業が行ったり、事業拡大のために行ったり、または新業態への進出を考えている企業が進出計画の一環として行う場 […]

DX時代に知っておくべき「デザイン思考」とデジタル人材の確保について

ビジネスに必要な思考方法としてロジカルシンキングやクリティカルシンキングなどがありますが、昨今では「デザイン思考」が注目されています。 デザイン思考の認知度はまだ低いものの「新しい価値を創造する」という目的がDXと一致し […]

生成AIが小売の未来を拓く:米国で加速する導入の動きは日本にも

米国では、約90%もの小売事業者が生成AIやそれに類する技術を自社に導入するための準備や検討を進めています。 アマゾンが独自の生成AIプラットフォームを発表し、日本でもデジタルサイネージと生成AIを活用した実証実験が行わ […]

改正電子帳簿保存法への対応が業務効率化、DX促進を加速させる

電子帳簿保存法の改正により、2024年から電子データの保存方法が変わります。 これを機にペーパーレスやDX化を進めている企業も多い一方で、改正ポイントが分かりにくく、社内の運用ルールを定めるのに苦労しそうという声も少なく […]

LTV向上につながるクロスユース 顧客の「個」を捉えた分析が必要

LTVを上げるのに有効な手段は、顧客を囲い込む事です。 PayPayのような金融サービスや、巨大経済圏を形成できる楽天グループのような大企業は、ポイント活用や全国展開のキャッシュバック・キャンペーンといった大掛かりな施策 […]

進化が求められるビジネスプロセス。改善のポイントはDX化にあり

企業活動において基本となるビジネスプロセスは、業種によって特徴があります。人に依存するビジネスプロセスは再現性が低いため、標準化することが重要です。 この記事ではビジネスプロセスを進化させたい方に向けて、昨今重視されてい […]

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2027年4月施行。犯罪収益移転防止法の改正でリユース業者の買取業務への影響を探る

マネーロンダリングやなりすましによる不正口座開設を防ぐための法律「犯罪収益移転防止法(犯収法)」が、2027年4月1日に大きく改正されます。 本人確認の方法が抜本的に見直されるため、対応が遅れると、リユース業者では買取業 […]

【最新版】デジタル化・AI導入補助金(旧IT導入補助金)はどう変わった?スマートレジ優先採択の最新情報も解説

中小企業や小規模事業者が、生産性向上や業務効率化のためにITツールを導入する際、その費用の一部を国がバックアップしてくれるIT導入補助金は、2026年度より「デジタル化・AI導入補助金」へと名称が変更されました。 今回の […]

多店舗運営に不可欠な通信トラブル対策とマニュアル共有の重要性

DXの進展とともに、多くの企業が業務効率化を進めています。 DXには業務効率化や、省人化達成といったメリットがありますが、ネットワーク障害や通信トラブルを予測して対策を決めておかないと店舗の営業ができなくなってしまうおそ […]

ID-POSデータで新しいニーズを見える化:次世代への活用最前線

ID-POSは、POS(Point Of Sales:販売時点情報管理)に顧客IDをつけたものです。 ID-POSは「誰が何をどのように買ったか」を把握できるため、POSのみよりも格段に多くの情報を取得、活用できます。 […]

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