ビジネスアプリ101選~2017最新版!ビジネス用スマホ・タブレットに導入推奨~

スマートフォンやタブレットといったスマートデバイスは今やプライベートだけでなく、ビジネスの場面でも多用されています。実際に使ってみるとわかる通り、こういった機器は使い始めてみると非常に便利で、きちんと使いこなすことができれば従来の業務効率を何倍にも飛躍させてくれる可能性も秘めている点は見逃せません。
ですが問題はそれをどのように取り扱うかです。便利なのはわかっていても、上手に使うことができなければそのポテンシャルを引き出せず、かえって業務の効率を低下させてしまう可能性もあります。
そのようなことにならないためにも、今回はスマートフォンやタブレットを職場に導入した際に、その性能を存分に引き出せるようダウンロードしておきたいアプリケーションを紹介します。
ジャンルごとに分けて101ものアプリをご紹介するので、目的に合わせて参考にしてみてください。
目次
- POS、会計(レジ)
- 飲食店、オーダーエントリーシステム、予約システム
- 決済
- セルフオーダー
- アンケート
- 電子カルテ
- 情報配信
- カタログ(デモ・プレゼン)
- サイネージ
- 社内教育
- 業務管理(日報、勤怠)
- 販売管理、顧客管理
- フィールド業務支援
- 資料・書類作成、動画編集
- その他
POS、会計(レジ)
1.poscube
poscube(ポスキューブ)は飲食店を専門としてリリースされているPOSアプリです。レジとしての機能に加えてオプション設定可能な商品注文システムなどの融通の効く機能が搭載されているところが特徴的です。

公式サイト:https://pos-cube.com/
2.ubiregi
ubiregi(ユビレジ)は月額利用無料プランを始めとする、ニーズに合わせた料金体系が整っている点が特徴です。事業規模や業種に合わせてカスタマイズ可能なのも魅力的でしょう。

公式サイト:https://ubiregi.com/
3.Orange Operation
タブレットに対応しているOrange OperationはECサイトとも連携した会計機能を備えています。店舗だけでなくECとも連動させてシステムを一元化したい場合にはオススメのサービスです。
4.AirREGI
AirREGI(エアレジ)は初期費用・月額費用無料で扱えるのが魅力のPOSレジです。インターネットに接続されていない環境でも使用可能で、誰でも手軽に扱えるアプリと言えます。

公式サイト:https://airregi.jp/
5.スマレジ
スマレジは多機能である一方、利用者のコストパフォーマンスにも寄り添えるサービスが特色のアプリです。稼働率に合わせた料金の支払いが発生するため、売上が伸びないタイミングで高い利用料を支払うといったことも起こりにくいのは魅力的です。

公式サイト:https://smaregi.jp/
6.Loyverse POS
Loyverse(ロイバース)はスモールビジネス向けにリリースされているPOSシステムアプリで、お手軽管理とクレジットカード決済対応といった小回りの良い環境を構築するのに適していると言えます。
公
7.Square
Square(スクエア)は現在最もポピュラーな決済システムを持ち、POS機能に連携できる専用のICカードリーダーを用いたリーズナブルなカード決済や勤怠管理などが魅力です。

公式サイト:https://squareup.com/jp/pos
8.FLAVIUS
FLAVIUS(フラビウス)はiOSに特化したサービスが特徴です。
9.Padpos
フラビウスとは対照的に、こちらはAndroidに対応したPOSシステムが特徴で、レジのサポートに最適の役割を果たしてくれます。

公式サイト:https://www.padpos.jp/
10.Salasee
Salasee(サラシー)はiPadだけでなく、従来ポピュラーだったWindowsにも対応しているため、現場にすぐ導入するのに適したアプリです。

公式サイト:http://salasee.com/
PR:統合DB化してECサイトと繋ぐ事ができ、ポイントや会員の共通化が実現
ECサイトや既存のデータベースを、タブレット型のPOSシステム(ネイティブアプリ:Orange Operation)とつなぐことで、会員の共通化やポイントの共通化、分析、マーケティングなどを1本化することができます。
これにより、最近バズワードにもなっているO2Oやオムニチャネルといった、お客様中心の販売が実施でき、売上増進に寄与します。
【実績例のご紹介】
数多くのお客様にご提供させていただいたプロジェクトのうち特徴的な実績を有するものについて、ご紹介をさせていただきます。
ECと共有化したマスタを⽣かし、商品情報、顧客情報、購買情報の共⽤を実現。これにより、ECと店舗のシームレスかつスムースな連携を実現し、「EC商品の店舗受け取り」や「店舗商品のECからの取り置き依頼」など、Webとリアルの垣根を越えたサービス提供を実現しています。
◆Orange Operationはネイティブアプリを使った、ありとあらゆる業種・業態の店舗やサービス運営を支援する次世代プラットフォームです。
飲食店、オーダーエントリーシステム、予約システム
11.Waiter
Waiter(ウェイター)はスマホでも使えるオーダーエントリーシステムで、利用開始から30日間は無料で使うことが可能です。サポート体制も充実しているため、初心者でも安心です。

公式サイト:https://waiter.smaregi.jp/
12.Order4U
Order4U (オーダーフォーユー)はスマートフォンやタブレットをハンディ端末として使用することを目的としたアプリで、ローコストでのシステム導入には最適のアプリと言えます。

公式サイト:http://order4u.4uapplications.com/
13.ダイニングPOS
こちらはダイニングレイアウト機能など、リーズナブルかつ多機能な使い勝手で飲食店をサポートしてくれるアプリです。

公式サイト:http://www.u-s-systems.co.jp/portal/smartpos/
14.でん票くん
世界で初めてリリースされたと言われる飲食店用Webレジサービスで、現場の声に忠実なデザインが特徴です。

公式サイト:https://denpyo-kun.com/
決済
15.Origami
Origami(オリガミ)はクレジットカードを登録するだけで使えるという簡単決済が現実に可能になるアプリで、すでに実店舗でも対応が進んでいます。

公式サイト:https://origami.com/origami-pay/
16.ONE PAY
16歳の日本人CEOが手がけた決済アプリと話題のONE PAY(ワンペイ)。手数料も5%と少額で、少額決済に向いているアプリです

公式サイト:https://onepay.tokyo/
17.Pay B
Pay B(ペイビー)はクレジットカードではなく、銀行口座から支払いができるというタイプの決済サービスです。デビットカードのような使い方ができるところが特徴です。

公式サイト:https://payb.jp/index.html
18.Payment Meister
iPhoneやiPadに対応した決済アプリケーションで、クレジットカード業界におけるグローバルセキュリティ基準であるPCI DSS準拠の高セキュリティ「DUKPT」を採用しています。

公式サイト:https://www.flight.co.jp/meister/
19.Anywhere
NTTドコモから発売されているスマホやタブレットで使える決済アプリ。オリジナルのカードリーダー兼PINパッドとプリンタが付属しています。

公式サイト:https://www.linkprocessing.co.jp/anywhere/
20.楽天スマートペイ
楽天が提供するiOS、Android対応の決済アプリ。決済手数料が3.24%と主な決済サービスの中では最安です。今年の7月には交通系電子マネーにも対応が始まりました。

公式サイト:https://smartpay.rakuten.co.jp/
21.Coiney
丸い形のカードリーダーが特徴の決済アプリ、Coiney(コイニー)。日本初のスタートアップが提供しています。小規模店舗でもカードが使えるようになると好評です。

公式サイト:https://coiney.com/
22.Pastel Port Plus
Pastel Port Plusは決済サーバー不要で運用できる決済サービスです。POS端末に接続するだけで利用できる手軽さが特徴です。

公式サイト:http://solution.cafis.jp/merchant/purpose/cafis_pastelport.php
23.PAYGATE
PAYGATE(ペイゲート)は接触・非接触ICカード決済に対応しており、手持ちのスマートフォンやタブレットを使用していつでもどこでも活用することができます。

公式サイト:http://www.paygate.ne.jp/
24.Poke Pos
iOSデバイスで使える決済サービスです。普段の店舗から離れて行う販売イベントや、フリーマーケットなどの即売会でも気軽にカード支払の受付ができます。

公式サイト:http://clementec.com/service/pokepos/index.html
セルフオーダー
25.ITOS
iPhone、iPadを使ったセルフレジサービスです。ビジネスモデル特許を取得した、Apple社公認アプリになっています。

公式サイト:http://it-ordersystem.jp/
26.ilist
ilist(アイリスト)はiPadを使った順番待ちシステムです。順番がきたお客様の携帯を鳴らすというもので、飲食や受付など様々な業種に応用できます。

公式サイト:https://www.ilist-call.jp/
27.IT-POSセルフオーダーシステム
iPadを使った飲食店向けセルフオーダーシステムです。キッチンモニタに調理種別ごとのオーダーを表示できるので、ホールスタッフだけでなくキッチンスタッフも効率よく調理できます。

公式サイト:http://www.it-solution.jp/products/selfoder/index.html
28.Order Revolution
居酒屋向けのセルフオーダーシステムです。焼酎の割り方やグラスの数などのサブメニューにも対応しているのが特徴です。

公式サイト:https://www.nova-system.com/product/
29.iPadセルフオーダーシステム
スマレジとの連携が可能な飲食店向けオーダーシステムです。iPadを用いて、各テーブルがセルフオーダーできるようにシステムを構築することができます。

公式サイト:https://self.ipad-solution.com/
30.Okage
Okage(オカゲ)は洗練されたビジュアルが特徴的なオーダーシステムです。クラウド編集機能で機械に不慣れなスタッフでも簡単に操作が可能です。

公式サイト:https://okagekk.com/
アンケート
31.クリエイティブサーベイ
アンケート結果とアクセス解析ツールの連携が可能、アンケート結果と顧客情報の紐付けなど、企業がしっかりと分析ができるアンケートツールです。

公式サイト:https://creativesurvey.com/
32.WEB CAS formulator
大規模な展示会やイベント会場で実施する、iPad、Galaxy Tab等を使ったWebアンケートを簡単に作成することができます。イベント用に1ヵ月からの短期利用が可能です。

公式サイト:http://webcas.azia.jp/formulator/feature/tablet.html
33.MOMONGA
いつでもどこでもアンケートを集計でき、名刺読み込み機能も付属するこちらのサービスは、すでに6000社以上の採用実績がある信頼性の高さが魅力です。

公式サイト:http://www.it-momonga.com/enquete/function.html
34.SeEZ-Q
オフライン対応、初期費用無料で利用できるSeEZ-Qは、スマートフォン・タブレット対応のアプリの中では汎用性の高いサービスです。

公式サイト:http://www.seez-q.jp/pr/about/about_01.html
電子カルテ
35.Medical TQ
iPadを使ったタッチパネル式電子問診票アプリケーションです。病院はまだまだ紙の問診票が一般的ですが、最初からタッチパネルなら患者も事務員も扱いやすいですね。

公式サイト:http://www.medicaltq.jp/
36.Pic Karte
美容院で使えるカウンセリングカルテアプリ。写真登録&手書き入力により手早く入力可能。次回来店時もすぐに情報を引き出せるため、コミュニケーションの取りやすさが特徴です。

公式サイト:http://www.smartnavi.co.jp/appli/sn/pickarte.html
37:SALONPOS LinQ
美容室やネイルサロン、エステサロンなど専門店向けビジュアルカルテシステム。予約電話からそのお客様情報を表示するなど、予約管理系の機能もあります。

公式サイト:http://portal.salonpos-net.com/main/top.php
38.Health Life Service
iOS、Andoroidの各種タブレットで使える本格的な医療系電子カルテです。34カ国の言語に対応し、日本語を話せない外国人旅行者でも手軽に病歴を医師に伝えることができます。

公式サイト:http://jpkct.com/hls/
39.LiME
LiME(ライム)は美容師向けに開発されたカルテアプリで、現役美容師の声が忠実に反映されていると話題になっています。

公式サイト:http://limehair.jp/
情報配信
40.smartaxi®
「Tablet Solution Award 2012」でグランプリを受賞したクラウド型タクシー配車システムです。タクシー利用者に一番近い車両をシステムが検索して自動的に配車してくれ、高齢のタクシードライバーでも扱いやすいように文字やボタンが大きめに配置するなどの配慮が行き届いたユーザビリティの高いアプリとなっています。

公式サイト:http://www.unisys.co.jp/solution/lob/transport/smartaxi/
41.SMASSh
タブレットで動画と資料の2画面を表示可能な情報配信システムです。Androidなどのタブレット端末の画面を2分割し、動画とスライドなど異なるコンテンツを同時に表示できます。利用者がどの画面をクリックしたかも計測できるので、サイネージとしても使えますね。

公式サイト:http://www.cielo-azul.jp/
42.VECTANT SDM
クラウドストレージでプレゼン資料やマニュアルをタブレットに同期することができます。セキュリティー対策も厳重で、オートバックスセブンやバンダイナムコゲームスへの導入実績あり。

公式サイト:https://sdm.arteria-net.com/
43.Tap Style
タブレット端末対応の販促アプリ。営業成績が優秀な販売員のコミュニケーションノウハウをまとめたコンテンツや、購入者向けのゲーム機能が付属しています。

公式サイト:http://www.dnp.co.jp/infosol/solution/detail/10121711_18793.html
44.ぷらり
観光情報やイベント案内などを配信でき、来訪客の行動分析にも活用できる日本向け地方創生アプリケーションです。

公式サイト:http://www.rands-co.com/lp/purari.html
45.Any3
こちらは社内向け情報配信アプリの一つで、スマートデバイス向けにリアルタイムの情報をいち早く共有するためにリリースされました。
46.ポスモバ
位置情報やユーザー情報を特定し、的確にプッシュ通知や情報配信を行ってくれるスマートフォン向けBaaSです。

公式サイト:http://posmob.nswmps.jp/
カタログ(デモ・プレゼン)
47.SYNCNEL
iPad用ドキュメント共有クラウド。カタログやパンフレットをタブレット1台にまとめることでスマートな接客を。社内情報共有のための機能も充実。閲覧時間を設定することで会議の時間だけ資料を表示し、時間がきれたら自動的に閲覧できなくすることもできます。

公式サイト:http://www.syncnel.biz/
48.DO!BOOK
3G環境下でも大量ページの高速閲覧ができるブックビューワ。アイトラッキングによる閲覧頻度ヒートマップの表示も可能です。

公式サイト:http://www.do-tools.net/top.html
49.Handbook
iPad、Android、Windows 8対応のMCM(モバイルコンテンツ管理)ソフトウェア。シェアNo.1で日本食研や野村證券、エーザイなど有名企業での導入事例が紹介されています。体験セミナーが毎月2回開かれているのもいいですね。

公式サイト:https://handbook.jp/
50.UB@MODE
iPad対応のヘアカタログ。施術後のヘアスタイルを写真で記録・蓄積できます。「前回と同じで」に戸惑わなくてよさそうですね。

公式サイト:http://raiten.jp/beauty-salon/asp/beauty-album.html
51.見積Plus Pro
店頭での商談時に接客しながら見積や請求書を作成できるアプリです。30日間無料トライアル実施中。

公式サイト:http://www.tact-info.co.jp/MitsumoriPlus/
52.seap
タブレット端末で自社専用のカタログやサイネージを作ることができます。テンプレートが用意されているため、編集に不慣れな方でも安心です。

公式サイト:http://www.seap.ne.jp/
53.digboard
iPad対応のカタログ・プレゼンアプリ、ディグボード。パワーポイントのように写真や動画を張り付けるだけの簡単操作で初心者でもすぐに資料を作成できます。

公式サイト:http://digboard.sky-nf.com/
54.iCata
凸版印刷がリリースしているこちらのアプリは、iPhoneやiPadで手軽に電子カタログを展開でき、業種問わずBtoB向けカタログをこれ一つで網羅できる安定感が魅力です。

公式サイト:http://www.icata.net/icata/ios.html
サイネージ
55.デジサイン
タブレット対応のサイネージ。曜日や時間帯を指定して番組の登録ができます。業種問わず活躍できるポピュラーなサイネージです。

公式サイト:https://digisign.jp/
56.Active Signage
デジタルサイネージがiPhone、iPadで作成できるアプリです。カスタマーディスプレイ対応で、ケーブル接続で外部モニターへの出力も可能です。
57.ひかりサイネージ
GalaxyTABなどのAndroid端末で使えるサイネージアプリです。今なら30日間の無償利用が可能ということで、導入の良いきっかけになりそうです。

公式サイト:https://www.hikarisignage.net/
58.サイバーサイネージ
完全クラウド型デジタルサイネージを提供しているこちらでは、インターネットによって完全に世界中のサイネージをコントロールできるグローバル性が特徴です。

公式サイト:http://www.sofnetjapan.com/
59.ebook
電子ブック作成ソフトActiBookは、デジタルサイネージとしての活用方法があります。電子カタログをiPadなどのタブレットにダウンロードし、店頭に設置することでデジタルサイネージ化、販売促進につなげます。

公式サイト:https://ebook.digitalink.ne.jp/
社内教育
60.moreNOTE
moreNOTE(モアノート)は、ドキュメントや動画、画像などをサーバーで一元管理し、タブレットから簡単に閲覧できるサービスです。moreNOTEを使うことで、平均1日40分の余暇時間を生み出すことができるそうです。

公式サイト:https://www.morenote.jp/index.html
61.V-CUBE ドキュメント
iPadやAndroid搭載のタブレット端末を使って資料共有ができ、参加者全員でホワイトボードに書込みも可能なペーパーレス会議システムです。商品説明会や活用セミナー、社内研修で活躍します。

公式サイト:https://jp.vcube.com/
62.Smooth Meeting
スムースミーティングは、iPadなどのタブレット端末を活用した会議ソリューションです。

公式サイト:http://www.nesic.co.jp/solution/eo/sm.html
63.e-LEARNING SUITE
デジタルブック、プレゼン型コンテンツ、クイズ・テストコンテンツを作成・閲覧できるアプリケーションです。京都大学が学生向けeラーニングとして導入しているほか、物流企業やメーカーの導入事例が紹介されています。

公式サイト:https://suite.logosware.com/suite/
業務管理(日報・勤怠)
64.CACHATTO
iPad、Android対応のリモートアクセスサービス。社内メールやスケジュール、グループウェアをセキュアな環境下で利用できます。日報もタブレットから送信!

公式サイト:https://www.cachatto.jp/
65.rakumo
iPad対応の電子稟議書アプリです。社外からも稟議書をチェック。コメントとともに書類の通過状況も把握できます。
rakumoワークフロー PV 2012 from rakumo on Vimeo.
66.SmartAttack
スマホやタブレットから作業内容を本部に報告できるアプリです。位置情報と写真をセットにして巡回報告、工事・作業報告ができます。

公式サイト:http://www.smartattack.jp/
67.DRAGON TOUCH! 時雲
NFC搭載のスマホ、タブレットで利用できるクラウド型タイムレコーダー。サイボウズが提供するクラウドサービスkintoneの登録が必要です。

公式サイト:http://kintone.tokimo.brainhearts.com/index.html
68.jinjer勤怠
簡単導入・簡単操作がセールスポイントのjinjer勤怠。デスクトップ、スマートデバイスの両方で管理可能です。

公式サイト:https://hcm-jinjer.com/service/kintai/
販売管理、顧客管理
69.Sales Cloud
セールスフォースが提供するクラウド型営業支援・顧客管理アプリケーションです。取引先のFacebookを伊資源管理したり、見込み顧客の管理、売り上げ予測機能がついています。

公式サイト:https://www.salesforce.com/jp/products/sales-cloud/overview/
70.Zoho CRM
iOS、Android端末で使える顧客管理ツール。顧客情報、商談履歴の共有し、マーケティングや分析に活用するためのアプリです。

公式サイト:https://www.zoho.com/jp/crm/
71.Motion Board
企業システム内に蓄積された膨大な情報を可視化する情報活用ダッシュボードです。豊富なチャート表示などツールを使わせる工夫が随所にあります。

公式サイト:http://www.wingarc.com/product/motionboard/
72.FileMaker Go
データベースソフトFileMakerで作成したDBをiOhoneやioad上で利用するためのアプリ。FileMakerは目的に応じて作りこむことができる柔軟性の高いスケーラビリティが特徴で、顧客管理や商品管理、店舗レジシステムや医療・教育など、多くの業務カテゴリをカバーできます。

公式サイト:http://www.filemaker.com/jp/products/filemaker-go/
73.flam
販売・仕入・在庫の一元管理が可能な販売管理ソフト。会計ツールとも連携ができ、営業活動の支援にもってこいです。

公式サイト:https://www.flamsv.com/
74.SMART SALES
BtoCでもBtoBでも使える顧客化促進ソリューションアプリです。電子カタログ、アンケート、見積シュミレーション、顧客管理システムなど、必要な機能がパッケージになっています。

公式サイト:http://smart-sales.jp/
75.Business Pad
営業専用のiPadアプリ。スライドショー、見積機能、発注機能、営業レポート機能、動画機能など必要なツールを組み合わせて自社専用のアプリを作成できます。

公式サイト:http://con-s-ent.net/businesspad/
フィールド業務支援
76.Checkroid
Pad、Androidで使える点検・保守業務などフィールドワーク向けアプリ。クラウド環境を通じてオフィスと点検現場をつなぎ、シームレスな情報共有、作業指示をサポートしてくれます。

公式サイト:https://www.checkroid.com/
77.SmartGEMBA巡回点検
iPad、Android端末対応の点検業務用アプリです。工事現場での設備点検や巡回・巡視、災害時の調査・検査記録に使えます。

公式サイト:https://www.isoroot.jp/business/smartgemba/
78.Pro-face Remote HMI
iPad、Android端末対応の装置状況確認ソリューション。工場など製造現場にある装置の異常を手元のタブレットで即時に確認できます。
79.G&G-PLAIN
タブレット型GIS(地理情報システム)です。通信せずに地図情報の表示、編集ができるため、山間部など電波の届かない場所でも作業可能。道路、河川、砂防、漁港、屋外広告物など、対応する地図情報はバリエーションが多数あります。

公式サイト:http://www.ougis.co.jp/g2plain/
80.iField
タブレット端末で使えるフィールド業務支援ソリューション。GPSを活用することで管理者はさあ業印の位置を特定できるほか、作業員や物件のステータスを迅速に把握することができます。

公式サイト:https://www.multisoup.co.jp/service/ifield/
81.A1CIMS
3G回線でも長尺~大画面の画像や地図をAndroidで快適に描画できる地図アプリです。遠隔地にいる作業者とリアルタイムな情報共有が可能になります。

公式サイト:http://www.a1c.co.jp/products/a1cims.php
資料・書類作成、メディア編集
82.Office Mobile
iPhoneやiPad向けのMicrosoft Officeアプリケーション。ビジネスシーンではマイクロソフトを求めることが多いので、iOSユーザにとって心強いアプリになりますね。

公式サイト:https://products.office.com/ja-jp/mobile/office
83.WPS Office
Android対応のこちらのアプリ。Presentation(パワーポイント)の再生共有機能など、タブレット向けの機能もあります。

公式サイト:https://www.kingsoft.jp/office/android
84.Ex@Pad
タブレットで社内サーバ上のドキュメント群を全文検索し、プレビュー画像で閲覧できるソフトウェア。営業時のプレゼンや店頭での販促に。

公式サイト:http://www.exapad.jp/
85.Photoshop Fix
撮影した写真の切り抜きや傷、色合いの修正など、ちょっとした修正が必要な写真はこのアプリに任せておけば安心です。普段はフォトショップを立ち上げなければいけない場合でも、これがあれば指一本で手軽に修正できてしまいます。

公式サイト:http://www.adobe.com/jp/products/fix.html
86.Googleスライド
Googleが提供するこちらのスライド作成アプリは、スマートデバイスから直接作成・プレゼンに使うことができるため、もしもの時のためにダウンロードしておくのもオススメです。

公式サイト:https://www.google.com/slides/about/
87.Keynote
apple版パワーポイントとも言えるこちらのアプリですが、officeソフトとの互換性を考えなければ、非常に使いやすいスライド作成アプリです。

公式サイト:https://www.apple.com/jp/keynote/
その他
88.desknet’s NEO
PC・タブレット・スマホ対応のグループウェアです。スケジュールやToDo、来訪者管理、議事録など25のアプリをすぐに利用できます。

公式サイト:http://www.desknets.com/
89.テレビde通訳
iPad、iPhone、iPod touch対応の3カ国語通訳サービスです。英語・韓国語・中国語のオペレータ365日対応、ホテルや家電量販店の接客をサポート。

公式サイト:https://tsuyaku.tv/
90.Cyzo
iPadを通じてお客様との電話や対面でのやりとりを支援するサロンなどの店舗や小規模事業者向けの電話コミュニケーションツールです。会話を録音できるので予約時間を忘れるなどのトラブルを防ぎ、電話対応のうまいスタッフの会話を社内教育に活かせます。

公式サイト:http://cyzo.net/
91.PanoPlaza
パノラマ・バーチャルツアーや、バーチャルショップを構築できます。不動産や結婚式場、cafeなど多様なニーズに応えてくれます。

公式サイト:https://www.panoplaza.com/
92.TourWrist
iPhone、iPadで簡単にバーチャルツアーが作れるアプリ。タブレットの傾きを感知して、タブレットを上にかざせば天井が見えるという対応の良さ。英語のアプリですが無料なので、ぜひ一度お試しあれ。

公式サイト:http://www.tourwrist.com/
93.Optimal Biz for Mobile
iOS、Andoroid対応のMDM(Mobile Device Management)ツール。タブレットで仕事の効率が上がるにつれ、個人情報や機密情報の取り扱いは厳しくなりました。

公式サイト:https://www.optimalbiz.jp/
94.GIGAPOD
タブレット、スマホで使える法人向けオンラインストレージサービスです。セキュリティを確保したまま取引先や営業所間とのデータの受け渡しができます。

公式サイト:http://www.tripodworks.co.jp/product/gigapod/
95.EventRegist
iPhone、iPadで使えるイベントプラットフォームです。リアルイベントの告知、事前集金(決済)、参加者管理をスマートデバイスで行えます。イベント当日の受付業務もQRコードを読み取るだけでOK。使ってみたくなるアプリです。

公式サイト:http://eventregist.com/
96.eight
こちらは名刺交換の際に、名刺を撮影しておくだけでクラウド上に保存してくれるというアプリで、名刺の整理が飛躍的に捗ることが期待できる代物です。

公式サイト:https://8card.net/
97.freee
今話題のクラウド会計ソフトです。請求から精算まで一括して処理が可能で、さらに簿記などの知識もいらないということですから業務効率アップ間違いなしのアプリとなりそうです。

公式サイト:https://www.freee.co.jp/
98.Slack
すでに多くの企業で導入の進んでいるSlack(スラック)は、社内の情報共有にぴったりのアプリケーションです。日本語版も先日リリースされました。

公式サイト:https://slack.com/intl/ja-jp
99.Wantedly Chat
こちらも日本発のチャットアプリで、あらゆる機能を無料で使用できる点が魅力です。

公式サイト:https://www.wantedly.com/chat
100.Dropbox
クラウドストレージではもはや定番となっているDropbox。個人レベルの使用であれば無料版で十分ですし、ビジネスとして本格的に多人数で使う場合でもスムーズに有料版へ移行できます。

公式サイト:https://www.dropbox.com/ja/
101.Evernote
こちらもポピュラーなアプリでユーザーの数の多さが特徴ですが、テキストから画像、動画など、あらゆる情報を一括して処理できる汎用性の高さは魅力的です。

公式サイト:https://evernote.com/intl/jp
終わりに
気になるアプリはこの中から見つかったでしょうか。このほかにもまだまだビジネス用アプリケーションは存在しますが、スマートデバイスの何よりのメリットは個人に合わせて自由にアプリケーションを使い分けたり組み合わせたりすることができるというところです。
様々なアプリを試してみて、自分にあったものを使用してみることをオススメします。
