Eビジネスを推進するORANGEシリーズ

ORANGE POS

RETAIL TREND

お役立ち資料ダウンロード ニュースレター登録

最近の記事

ID-POS:顧客データの活用方法と分析手法

ID-POSは、従来の販売時点情報にくわえて「誰が購入したのか」を記録できるシステムです。 ID-POSで顧客情報を収集することで、POSシステムで使われているデータ分析をさらに深めたり、AIに情報や課題として与え、新た […]

製造業以外でこそ真価を発揮できる?「リーン生産方式」とは

日本は「モノづくり大国」で、製品の品質も世界一、と胸を張って言えた時代がありました。現状はというと、必ずしもそうとは言えない状況です。これは、日本のモノづくりの質が落ちた訳ではなく、他国の各企業のたゆまぬ努力により、世界 […]

アフターデジタル時代にテクノロジーで切り拓く次世代店舗の可能性〜Japan IT Week【秋】セミナーレポート〜

去る10月23日(水)〜25日(金)の3日間、千葉・幕張メッセで、日本最大級のIT展示会、「第10回 Japan IT Week 秋」が開催されました。 本項では、同イベント内で同時開催されたセミナーセッションに登壇した […]

デジタルトランスフォーメーション待った無し!これからCIOが担うべき役割とは

国内企業におけるIT予算は近年ますます増加傾向になっています。IT専門の調査会社、IDC Japanによると、2019年度のIT予算計画において、従業員が1000人以上の大企業では46.5%と約半数が予算増加と回答してい […]

2019年度上半期の小売業倒産数988件、飲食店は下半期も増加か

帝国データバンクは、2019年度上半期の小売業倒産件数を発表しました。 倒産した業種は開業から3年未満の飲食店がもっとも多く、一方で創業100年を超えるような老舗企業も廃業を余儀なくされています。 本記事では、データから […]

見える化と可視化の違いとは?メリット・始め方について

店舗運営者は、つねに店舗の数字を見て行動しています。しかし、その数字は店舗の従業員にも共有できているでしょうか? ビジネスでは、“見える化”や“可視化”という言葉が使われます。これらをうまく導入することで、店舗はさらに成 […]

もっと見る

ピックアップ記事

多店舗運営に不可欠な通信トラブル対策とマニュアル共有の重要性

DXの進展とともに、多くの企業が業務効率化を進めています。 DXには業務効率化や、省人化達成といったメリットがありますが、ネットワーク障害や通信トラブルを予測して対策を決めておかないと店舗の営業ができなくなってしまうおそ […]

ID-POSデータで新しいニーズを見える化:次世代への活用最前線

ID-POSは、POS(Point Of Sales:販売時点情報管理)に顧客IDをつけたものです。 ID-POSは「誰が何をどのように買ったか」を把握できるため、POSのみよりも格段に多くの情報を取得、活用できます。 […]

DX時代に知っておくべき「デザイン思考」とデジタル人材の確保について

ビジネスに必要な思考方法としてロジカルシンキングやクリティカルシンキングなどがありますが、昨今では「デザイン思考」が注目されています。 デザイン思考の認知度はまだ低いものの「新しい価値を創造する」という目的がDXと一致し […]

【最新情報】免税電子化からリファンド方式へ!2026年改正で変わる免税販売手続きと不正対策

日本の訪日外国人観光客(インバウンド)市場は回復を遂げ、小売店にとって免税販売は再び重要な収益源となっています。 この市場の活況の裏で、免税制度は適正な運用を目指し、大きな転換期を迎えています。2021年に義務化された免 […]

POSシステムの機能や導入に関するご相談は
お気軽にお問い合わせください。

フォームからお問い合わせ お問い合わせフォームへ

お電話でお問い合わせ電話受付: 平日 10:00 - 17:00 03-6432-0346